サテライトオフィス・メール誤送信防止/標的型攻撃メール対策機能 for Google Workspace

Google Workspaceの
メール誤送信防止/標的型攻撃メール対策機能
サテライトオフィス・
メール誤送信防止/
標的型攻撃メール対策機能for Google Workspace

特許申請番号:2020-002740/2020-011317

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『サテライトオフィス・
メール誤送信防止/標的型攻撃メール対策機能 for Google Workspace』とは

サテライトオフィス・メール誤送信防止/標的型攻撃メール対策機能 for Google Workspace

『サテライトオフィス・メール誤送信防止/標的型攻撃メール対策機能 for Google Workspace』とは、Google Workspaceで①メールやSNS送信する際に、管理者ポリシーの上、メール内容やSNSの利用範囲をチェックし、送信前にチェックする機能です。また、@gmail.com の利用を禁止できます。(例:社外メールの場合は、警告を出す!メールToに数十件あった場合は、警告を出す!メール本文の文字をチェックし、メール送信をさせない! Google+は利用させたくないがハングアウトは利用させたい!Google+も安全に利用させたい!@gmail.com でログインさせない!など)クライアント側のブラウザでチェックします。標的型攻撃メール対策機能とは、管理者がルールを設定する事で、各ユーザーがメールを開いた際に警告を表示する事が可能です。また、不用意にリンククリックや添付ファイルを開く事を防ぐことが可能です!エンドユーザーからは、怪しいメール情報を管理者に報告し、管理者が対策を打つことが可能です!

※サテライトオフィス・メール誤送信防止/標的型攻撃メール対策機能 for Google Workspaceは、Google Workspace Marketplaceから簡単に追加可能です。Google App Engineで構築しています。欲しい機能がありましたら、お気軽にご連絡ください!

(導入社数

機能紹介詳しい機能一覧はこちら

  • Chrome拡張機能として提供Chrome拡張機能として提供
  • メール送信時に宛先をチェックメール送信時に宛先をチェック
  • 添付ファイルのチェック添付ファイルのチェック
  • メール送信後の警告機能メール送信後の警告機能
  • 送信元ドメインをチェック送信元ドメインをチェック
  • 添付ファイル開封時の警告添付ファイル開封時の警告
  • リンクURLのチェックリンクURLのチェック
  • 遷移前の警告遷移前の警告
  • 迷惑メール報告機能迷惑メール報告機能
  • セキュリティーブラウザで利用可能セキュリティーブラウザで利用可能
  • セキュリティーブラウザで利用可能セキュリティーブラウザで利用可能
  • ログの検索と表示ログの検索と表示
  • Chrome拡張機能として提供Chrome拡張機能として提供
  • メール送信時に宛先をチェックメール送信時に宛先をチェック
  • 添付ファイルのチェック添付ファイルのチェック
  • メール送信後の警告機能メール送信後の警告機能
  • 送信元ドメインをチェック送信元ドメインをチェック
  • 添付ファイル開封時の警告添付ファイル開封時の警告
  • リンクURLのチェックリンクURLのチェック
  • 遷移前の警告遷移前の警告
  • 迷惑メール報告機能迷惑メール報告機能
  • セキュリティーブラウザで利用可能セキュリティーブラウザで利用可能
  • セキュリティーブラウザで利用可能セキュリティーブラウザで利用可能
  • ログの検索と表示ログの検索と表示
  • Chrome拡張機能として提供Chrome拡張機能として提供
  • メール送信時に宛先をチェックメール送信時に宛先をチェック
  • 添付ファイルのチェック添付ファイルのチェック
  • メール送信後の警告機能メール送信後の警告機能
  • 送信元ドメインをチェック送信元ドメインをチェック
  • 添付ファイル開封時の警告添付ファイル開封時の警告
  • リンクURLのチェックリンクURLのチェック
  • 遷移前の警告遷移前の警告
  • 迷惑メール報告機能迷惑メール報告機能
  • セキュリティーブラウザで利用可能セキュリティーブラウザで利用可能
  • セキュリティーブラウザで利用可能セキュリティーブラウザで利用可能
  • ログの検索と表示ログの検索と表示

説明PDF

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機能一覧

  • <管理者の設定により、メール誤送信防止>
  • ◎To,Cc,Bccでドメイン外=社外(複数指定可:マルチドメインOK)のアドレスが入っていると警告またはエラーを出す機能
    New警告メッセージをカスタマイズ可能になりました!
    →社外メールアドレスを表示警告してから送信可能です。(禁止にできます)
  • ToやCcに20件以上(←件数を指定可)の社外メールアドレスが入っていると警告またはエラーさせる事が可能
    New警告メッセージをカスタマイズ可能になりました!
  • ToやCcに20件以上(←件数を指定可)の社内+社外メールアドレスが入っていると警告またはエラーさせる事が可能
    New警告メッセージをカスタマイズ可能になりました!
  • ◎Bccに特定のメールアドレス(複数可)を必ず入れて送信させる機能
  • メール本文に特定のキーワードが入っていたら警告またはエラーとさせる事が可能
  • ◎添付ファイルの拡張子をZip、Lzh(拡張子を複数指定可)に限定し警告またはエラーさせる事が可能
  • ◎添付ファイルの容量制限(10MB以上の場合は、警告または送信させなくする事が可能)
  • ◎添付ファイルがある場合のユーザー確認機能!
  • ◎社外にメールを送る場合に、各メンバーの上長のメールアドレスが入っていないと、送れなくする機能
  • Newメール送信時に、社外メンバーが含まれる場合は、大きく注意メッセージ表示可能!
  • ◎メール送信時に、送信先ユーザーをポップアップ表示させ確認させる機能(社外ユーザーはハイライト表示)
  • ◎メール送信時に、送信先アドレスと類似社員がいる場合に、類似アドレス候補の表示をさせる機能
    →社内でのユーザー間違い送信防止の為!
  • ◎管理者機能:利用ログ機能(利用ユーザー一覧が可能!)
  • ◎IE/FireFox でもご利用可能!
  • @gmail.com アカウントによるGmailへのアクセスを禁止
  • ◎メールFromアドレスの@gmail.comアドレス指定の禁止
  • Newスマートフォンでメール誤送信防止が可能(セキュリティーブラウザを利用前提)
  • New多言語対応(英語/中国語/韓国語/ドイツ語/ポルトガル語/ヒンドゥー語/タイ語/アラビア語/イタリア語/フランス語/ロシア語)
  • <管理者の設定により、標的型攻撃メール対策が可能>
  • ◎管理者が、全メンバーの標的型攻撃メール対策に関するルールの設定が可能
  • ◎社員ユーザーの方がメールを見る際に、警告を出すことが可能
  • ◎Googleが迷惑メールと判断した場合に、明示的にメッセージを出すことが可能
  • ◎本文中のURLをクリックした場合に警告を出す事が可能
  • ◎添付ファイルをクリックした場合に警告を出す事が可能
  • ◎本文中のURLで表示内容と、実際にリンクURLが違う場合に警告を出す事が可能
  • ◎本文内のURLや添付ファイルを無効にする事が可能
  • ◎ユーザー側でも、怪しいメールを発見した場合に、管理者に報告することが可能
  • ◎管理者で指定したルールにヒットしたユーザーログを取得する事がが可能!(ログ保存期間6ヶ月)
  • New多言語対応(対応言語は、上記参照)
  • ※今後のさらなる拡張(次フェーズ開発)
  • ◎上記の制御をグループ別や人別に制御できるようにする!
  • ※機能一覧の内容は、開発中の機能も含みます!

Q&A

『サテライトオフィス・メール誤送信防止/標的型攻撃メール対策機能 for Google Workspace』とは?
『サテライトオフィス・メール/SNS誤送信防止機能 for Google Workspace』 は、Google Workspaceでメール送信する際に、管理者ポリシーの上、メール内容をチェックし、送信前にチェックする機能です。(例:社外メールの場合は、警告を出す!メールToに数十件あった場合は、警告を出す!メール本文の文字をチェックし、メール送信をさせない!など)クライアント側のブラウザでチェックします。
また、標的型攻撃メール対策とは、管理者が全メンバー向けのルール設定する事で、ユーザーがメールを参照した際に、警告を表示する事が可能です。また、URLや添付ファイルを無効にする事が可能です!
管理者側でポリシー設定可能か?
可能です!管理者の方が一括で、ポリシー設定する事で、一元管理が可能です!しかし、クライアント側のブラウザに各メンバーがインストールする事が必要です。(しかし、誰がインストールしているか?ログは取れるようにします。)
管理者側で一括インストール可能か?
AD(ActiveDirectory)のグループポリシー機能を利用するとインストールが可能です。
自社オリジナルなルールの設定は可能か?
有料になりますが、可能です!なるべく無償で開発しますので、お気軽にご連絡くだい。
Chrome版以外に、FireFoxやIEも可能か?
可能になりました!!(メールの誤送信防止機能)
Google+機能は利用させたくないが、ハングアウトのみ利用させたいが可能か?
はい!可能です。複数名のハングアウトは、Google+を利用してないと利用できません!(2013/5/1現在)よって、Google+機能は管理者画面でONにするのですが、拡張機能で、Google+のURLは利用させないようにしております。
Google+を社内向けのみで利用させたいが可能か?
はい!Google+のコミュニティーという機能がコミュニティー作成管理者のみがユーザー追加できる為、社内のユーザーのみ追加しておけば、社内のみのSNSが可能になります。拡張機能では、コミュニティー以外の機能をOFFにできます。また、コミュニティ作成者も一般ユーザーでは出来ないように可能です!

提供方法

  • ①SaaS型による無料提供!!
    (広告が表示される場合があります。その他制限:10ユーザーまで・一部機能制限
    →Google Workspace自体を検証中の企業様、弊社アドオンを検証中はアカウント数無制限で無料提供!(長期の場合連絡下さい)
  • ②SaaS型による有料提供!!
    (100円/月/人)→各種キャンペーンあり!お問合せください!
    • ※上記のホームページ上のインストールURLは、無償版①になります。②の方は直接ご連絡ください。
インストール

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