サテライトオフィス・
スプレッドシートで
タイムカード機能
for Google Workspace

「サテライトオフィス・
スプレッドシートで
タイムカード機能」とは?

サテライトオフィス・スプレッドシートでタイムカード機能とは、Google Apps Script(GAS)で構築された出退勤管理アプリです。スマートフォンから出勤・退勤の打刻や勤務区分の登録、位置情報の報告まで簡単に行えます。打刻データはスプレッドシートへ自動記録され、リアルタイムで勤怠状況を把握可能です。使い慣れたスプレッドシートを管理画面として活用でき、社員情報や各種設定もノーコードで柔軟に管理できます。低コストかつ短期間で導入できる点も特長です。

  • タイムカード機能タイムカード機能
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※サテライトオフィス・プライバシーポリシーはこちらになります。

スプレッドシートでタイムカード
機能の一覧

  • 1.出退勤の打刻機能
  • 出退勤打刻:スマートフォンやパソコンから簡単に出退勤の時刻を打刻できます。
    現在時刻、氏名・部署・メールなどの情報も表示されます。
  • 勤務区分登録:在宅勤務・出社の区分を選択し記録できます。
  • 位置情報取得:スマートフォンのGPSから現在地を取得し、打刻情報とあわせて記録します。

  • 2.報告データの登録
  • 報告データの登録:スマートフォンやパソコンから、簡単に報告データの登録ができます。
  • 区分、報告先選択:日報、週報、業務報告書、障害報告書、勤怠報告書など区分や報告すべき上長を選択することができます。

  • 3.各種申請データの登録
  • 申請データ登録:日付(複数指定可)、承認者、申請区分、申請理由を記入し申請データが登録できます。
  • 申請区分:有給休暇、遅刻、代休、振替休日など様々な区分選択ができます。
  • 申請一覧:自分が申請してデータの一覧を表示することができます。
  • 承認ワークフロー:上長は自分の部下が申請した内容を承認、否決することができます。

  • 4.管理者向け機能(スプレッドシート連携)
  • ユーザー登録データの管理:打刻情報、報告データ、申請データなどをスプレッドシートで参照できます。
  • マスタ管理: 利用者情報、各種テンプレート、設定情報などをスプレッドシート上で直接編集できま 。
  • ノーコード設定: 各種情報の登録や設定変更が、プログラミング不要でスプレッドシートから行えます。

  • 5.システムの特徴
  • マルチデバイス対応: スマートフォンとパソコンの両方から操作可能です。
  • Google Apps Script (GAS) 開発: スプレッドシートを基盤としているため、導入が容易です。

※今後お客様からの要望を
いただきどんどん拡張予定です!

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料金
1シート当たり月額1000円
(利用ユーザー数無制限)
※既存の有償契約お客様に
無償提供開始!

※スプレッドシートでタイムカード機能 for Google Workspaceの利用約款はこちらになります。

※サテライトオフィス・プライバシーポリシーはこちらになります。

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