導入が簡単な新しいクラウド型セキュリティーサービスCisco Umbrella Cisco社クラウドサービスは、無償トライアル利用が可能です! 導入が簡単な新しいクラウド型セキュリティーサービスCisco Umbrella Cisco社クラウドサービスは、無償トライアル利用が可能です!

Cisco Umbrella とは?

Cisco Umbrella は、社内・店舗・工場・海外支店・持出しPC・自宅PC・IoT端末 など全て端末を、クラウドで 
セキュリティーが守もれるサービスです!導入も簡単で、PCや端末に負担をかけません。また、未知のウィルス 
にも有効です!(ランサムウェア-で猛威を振るったWannacryは、日本上陸前にブロックしました!)     
※URLフィルター内蔵ですので、既存のURLフィルターの置き換えもご検討ください!            
※多店舗/多拠点展開の企業様は特に有効です!(WANやVPN使わなくても可!)               
※シャドーIT対策として、一般ユーザー版クラウドサービスの利用確認+ブロックも可能!          
※標的型攻撃メール対策にも有効です!                                 
※トライアル期間は2週間ですが、数日で導入効果を確認でき、社内のセキュリティ状況を診断可能です。   
※詳しくは、こちら → https://goo.gl/Q41Yta                            
仕組みは、社内ユーザーのDNSのアクセスをコントロールする事で、フィッシングサイトやマルウェアサイトへの
アクセスからユーザーを守ります!(仕組みは、問題あるIPへのアクセスを禁止する事で、セキュリティーガード
します)導入が簡単な新しいクラウド型セキュリティーサービスです!

  • 導入は非常に簡単!

    導入は非常に簡単!

    導入が容易、社内にFireWallやUTMなどの物理的な機器は不要!外部DNSの参照先を、既存→Cisco社のクラウドDNSに切り替えて頂くのみ!
    既存環境やシステムに影響はあたえません!

  • コストもクラウド型

    コストもクラウド型

    1ユーザー/月額/数百円の料金です!
    ユーザー数により変わりますので、お問い合わせください!

  • メリット

    メリット

    未知のフィッシングサイトやマルウェアサイトをブロック!万が一、新種マルウェアが侵入してC2(Command and Control)通信を封じ込めます。WEBサイトのカテゴリーによって利用ルールを課すWEBフィルター機能。

Cisco Umbrellaが解決します。

Cisco Umbrellaが解決します。

Cisco Umbrella は、インターネット上の脅威を最前線で防御するクラウド セキュリティ プラットフォームです。Umbrella はクラウドから提供されるため、最も簡単にすべてのユーザを数分で保護できます。

 
  • 学習

    学習

    現在および最新の脅威を検出する
    インテリジェンス

  • 監視

    監視

    すべてのデバイスとポートを監視し、
    アクティビティに対する可視性を強化

  • ブロック

    ブロック

    フィッシング、マルウェア、ランサムウェア
    を事前にブロック

セキュリティをシンプルに。

2分間のビデオ

新たな攻撃からユーザーを守るCisco Umbrella

CiscoのUmbrella(アンブレラ)は、新しい手法でUTMを補完します。
​クラウド・サービスだから、サイジングの心配がありません。

  • 今までのマルウェア手法
  • 新たな攻撃手段
  • 簡単

    • ユーザー側に設定する箇所は、ほぼ1カ所のみ
    • 追加機材は不要なので、お待たせしません。
  • 確実

    • メール・ウェブに関係なく、毎日800億回をチェックして8000万回をブロック
    • ボットによる情報漏洩にも効果
  • 柔軟

    • 今ある環境に影響を与えません
    • ユーザーが使用する製品を選びません

導入手段

ネットワーク機器の制限や他のセキュリティ製品との互換性には心配は不要です。

ネットワーク機器の制限や他のセキュリティ製品との互換性には心配は不要です。 ネットワーク機器の制限や他のセキュリティ製品との互換性には心配は不要です。

防御手順

一般サービスへの接続以外に、マルウェア(情報漏洩)も同じ手順です。

一般サービスへの接続以外に、マルウェア(情報漏洩)も同じ手順です。 一般サービスへの接続以外に、マルウェア(情報漏洩)も同じ手順です。